ユーザーから分かり難いデ-タ通信量

2012年4月28日11:48 | カテゴリー: スマートフォン, 携帯電話 | コメントをどうぞ

ドコモやAU、ソフトバンクなどの携帯キャリアにとっては通信のトラフィックは非常に気になる所

そんな考えから料金システムもW定額などの利用したパケットにより金額が変わる方式を取り入れたりドコモが考えてる月に3GB以内とか7GB以内とかソレ以上とかの枠を作り金額を設定して行く

確かに青天井が無いってのはある程度安心出来るのだが、問題としてスマホ使ってて利用しているデータ通信量が分からない、あるいは分かり難いってのもある。
実際に自分で操作しているものはある程度の想像は付くのだが、一度使ったアプリが終了しないでバックグランドで動き続け意図しないデータ通信を行っているというのはスマホでは当たり前になってきている

またアプリのアップデートの時だろうか、見慣れないアプリが増殖している時も多い(今の所、問題は無いのだが)
Androidしか使った事が無いのだが、自分でアンインストール出来ないアプリが多く、コチラからではどのアプリが何をやっているのか全くわからない

そんな中で段階的価格設定とかやってもユーザーはコントロール出来るのは「動画はヤメておこう」とかしかコントロールのしようがないんだよね。。。

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