英語は大事だね

2013年4月28日21:50 | カテゴリー: ( ;∀;)イイハナシダナー, おかしくね?, おばか, ニュースと政治 | コメントをどうぞ
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教育関連で多く語られている「英語」
ここ最近特にその重要性が身にしみてわかってきた
まぁ多くは就職してからの実務で英語が必要になるとかの事だが、それって比較的大きな会社に入ってそれなりの部署につかない事には役には立たないんだろう

しかし、ここ最近では政治的な報道や中国や韓国に関する報道に信憑性が全く感じられないようになった
結構大事な事があっても「報道しない」という事もあったり、日本語の表現をうまく操って読んだ人の心象を捜査する手法も多くとられている
特にテレビでの報道と新聞での報道のあり方には目を疑うような表現も多くなって来ており、今までのようにいつものようについているテレビで見た報道を100%その場で信じる事が出来なくなった
新聞も同じで特に社説等を読むと果たしてこれが日本のマスコミなのかと疑いたくなるようなものが選択されており、従って報道そのものにもその方向の書き方が基本となって書かれている
一番ダメだなぁと思うのは中国関連の報道は全くアテにならないというか信用は出来ない
理由として「日中記者協定」というものがあり、中国にとって不利な内容の報道はしないと約束しているからだ

それじゃぁマトモな報道を受けられないじゃん!とか思うのだが、日本や中国で起きた事のニュースは海外のサイトでは当たり前に報道されている事が多い
幸いな事にインターネトという便利なものも普及しており誰でもが簡単に海外サイトの閲覧は可能だ
しかし我々日本人としては義務教育内で英語を勉強してはいるが実際問題、日常で使用する機会も少なく、日々の生活の中で忘れ去ってしまうのが英語だ
地球上で一番多く使われていると言われる英語。
一番普及しているという事はそうそう難しい事ではないと思われる
特に話の内容が固定化されている話では特に英語が得意な人でなくても話している内容はわかるはずだ
たとえば俺はPCの話で盛り上がっているアメリカ人と思われる少年達の会話をはぼ全て理解出来た
元々英語な単語が多いってのも事実だが、内容の幅が狭いほど分かりやすい

さて、話を戻すが、ニューヨークタイムズやCNN等のサイトをチェックするのは、これから有用なのかもしれないと思った
それ基本にテレビやら新聞やらの報道が入れば事実だけはわかるだろう
マスコミの信用失墜が英語の必要性を日本人に生み出すとは思わなかったなぁ。。。良いんだか悪いんだか・・・

とにかく、これからは書いてある事を信じるか信じないのかは個人の責任って事になりそうだな

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