ETCカードっていらなくね?

2019年4月4日 19:24 | カテゴリー: おかしくね?, | コメントを残す
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有料道路を使う時の決済方法はETCレーンを通過してETCカードによる決済が主流になっている。
決まりではETCユニットを車に付ける際にはセットアップの作業が必要となる

セットアップとはETCユニットに車両の区別をインストールさせる事で、これによって有料道路の料金が変わってくる。
実はこれ非常に曖昧で誤魔化せるかどうかというとやれば出来るという事になるが、捕まった時の事を考えるとやる気にはなれない。要は軽自動車のセットアップをしたユニットを付ければやすくなるって事だ。

まぁ悪知恵はさておき、ユニットには決済用のETCカードなるカードを入れておく必要がある。
これは常に入れておく必要は無く、有料道路を使用する時に入れれば良い。
この時、ETCカードは複数の人間がいて、それぞれETCカードを持っていたならば誰のカードでも良い。ETCカードの申し込みの殆どはクレジットカードとペアになっていてそのカードはETCにしか使用出来ない。

さて・・・決済に必要なのは理解したが、何故にETC専用カードでなければならなかったのだろう?
構造上ソフトウェアさえ書き換えておけば通常のクレジットカードでも決済は出来るはずだ。
有料道路を使う時だけETCユニットにクレジットカードを突っ込む。それでいけるはずなのに専用カードにした理由ってなんだろうな。。。

クレジットカードの方が便利なんだけどな

広告

会社が可哀想

2019年3月23日 12:21 | カテゴリー: おかしくね?, おばか, | コメントを残す
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最近はセルフと呼ばれるユーザーが自分で給油する方式が多くなった。
せっかくそこにターゲット絞ったユーザーがいるのだからそこに広告を流したいというのは当然だしそれが出来る体制も整っている。

ところがこの広告は実際問題誰も見る事が無いのだ。
問題は広告が流れるモニターの位置にあると思った。

がすすた

画像を見てくれれば一目瞭然なのだが、広告を流すモニターは給油時にレギュラーとかハイオクとポイントカードとか様々な操作をユーザーが入力したりするタッチパネルなのだが、右側給油にしろ左給油にしろこうなるように配置されている、そして満を持して給油を開始するとに広告が流れるワケだが、給油中は車の給油口にいるはずだ。そういう法律になっている。

しかし広告は遥か前方で景気の良い声で何か言ってる。気になって見ようとしても激安液晶の視野角からも外れてしまい対象ユーザーは見る事は出来ないw

一般ユーザーから見たらそれはそれでよいのだが、これを展開した会社としてはどうなんろう?
決して安く出来たわけじゃないと思う。たくさんの人の仕事が結果としてここに出ているのだが、それだって給料という形で会社から支出されている。それなのに表面上広告を出しているってだけで実際には誰も見ることが出来ない仕組み・・・とか一体どこの馬鹿が考えたんだろうか。

大きい会社には勤めた経験が無いけれど、こんな仕事されて給料出せとか会社もたまったもんじゃないよね

交通ルール、永遠のテーマ 遅い車は左車線を走るべきか

2019年3月11日 01:53 | カテゴリー: おかしくね?, | コメントを残す
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昭和の時代からの永遠のテーマなんだけど空いている2車線以上の道路で60km/hの場合、一般的には「遅い車は左車線」と昔に教習所で習った。しかし制限速度60kmだ。右車線でも制限速度は60kmなのだから60km/hであれば右車線を走行して何も悪い事は無い。

しかしだ。。。実際に交通の流れはどうかというと90km程度は出ている道路は多い。
そうなると60km/hだと「遅い車」という事になる

そこで法規重視派は60km/hで右側車線を走行する事をいとわない。
現実主義派はそれは左車線を走るべきという

どうなんだろうね???

また、60km/h制限道路で同じ事情の道路において右側車線を60km/hで走行している車があったとして、それを左側から追い抜くのはどうなのかと・・・
これも現実派は流れが90kmなんだから当然、右にジャマな車がいるのだから左側車線を使って追い抜くべきというかそれしかないじゃんと言うが、法令主義派はそもそそも制限速度なんだから抜く事は出来ないという。
また追い越しは右からが基本なので左から追い抜くのはだめだという人もいる。

実際問題、京葉道路の宮の議料金所から東京方面に向かって幕張PAまでの間は制限速度60kmでも実際の流れは90kmを超えている。
ここに緊急自動車として救急車が通行した場合、規約により緊急自動車は一定の条件を満たしたパトカー以外は制限速度80km/hとなるのでパトライト回してサイレン鳴らしている緊急自動車を一般車がガンガン追い抜いていく

うーん。。。現実派と法令派。。。どっち?

自家用車に軽バンはアリかナシか

2019年2月22日 14:53 | カテゴリー: | コメントを残す
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自動車に対する経費が恐らく世界一高い日本。
車にかかる経費を少しでも安くしたいというのは多くの人達の考える所だろう。
様々な車が世の中にはあるが、軽自動車の4ナンバーという選択が一番安上がりというのも事実。
商用車という事もあって、壊れにくくて税金も安い。年齢制限もない保険も多種類用意されている。
しかし、本当にそれで済む話なのだろうか。。。
実際に自分は軽自動車4ナンバーを日頃から使用しているので一応誰かの為になるかもしれないという認識で書いておく。
メリットとしては先に書いた通りに自動車として使用出来て、経費も安上がりって事になる。
でも、デメリットがあまり語られていない。
サスペンション
まず、車の持つクッション性能。一般的にはサスペンションとか言われる部分。
多くの商用車は「板バネ式」という昔からある方式を採用している。
一般車は独立懸架方式とか比較的柔らかい感じのものを使用していて左右に影響を与えない方式。
一方で板バネはその名の通り金属の板をバネとして使用している。
4ナンバーというのはいわゆるトラックでもあるから重量物の積載を目的として設計されているし、4ナンバーとしての法的規格でも規定されている。
つまり簡単に言うとバネが硬くて重量物を積んでいないと普段気にした事も無いような所で細かくビョンビョン跳ねるのだ。
これが健常な若者だったらなんて事も無いだろうが、高齢者を乗せたりすると運転している人は数倍以上気を遣う事になる。
妊婦なんて乗せるのはもっての外って感じだ。まぁ重い積載物を搭載すると乗り心地は良くなるが車の性能はガタ落ち状態だ。
タイヤ
商用4ナンバー車はタイヤも規定されている。
多くの4ナンバーには6PRという規格のタイヤが必須とされており、これは重量物積載に強い。
だが、一方で路面のショックをダイレクトに伝えてしまう。つまり硬いのだ。
板バネと相まって更にキャビンへの衝撃は強くなる。
これは普段は一般車用のタイヤを利用しておいて車検の時だけ6PRを付けるという手段でも良いには違いないが、その手間と経費は読んでおいた方がいいだろう。外したタイヤを保管しておく場所も必要になる。
後部座席
後部座席にも法的な規制がある。
スライド出来ないのだ。車体全体でどの部分というのも規定されている
これによって後部座席はあまり快適にはならない。
フルフラットは座席の裏側を利用するフラットとなる。
基本的に会社に雇われている人が仕事の為に使用する事が前提なので快適は不要なのだ。
それよりも規格上制約は多い荷室をどう大きく確保するかが設計上の焦点となる車種ばかりだ。
まぁ最近になってホンダのN-VANのように税金安くあげたいって人用の商用車カテゴリーも現れたが、新車で普通100万円ってところの車両価格が150万円だったり170万円だったりするしそもそも荷室が狭い。パドルシフト7速ってトラックに必要か?
国が地域経済発展の為に安く設定している税金枠を利用した悪質な税金逃れと言う人もいる。
4ナンバー車は乗車する人が快適になる必要は無い。会社が儲かれば良いという方向性を強く持っている。
中には後部座席すら無いものもあるし助手席も快適にする仕組みはあまり無い。以前のっていた軽VANはサンシェードすら無かった。

 

燃費
ガソリン代が上がっている現在、燃費を気にする人は多いだろうけど、軽VANはあまり燃費に関しては重要視していない。
「動けば良い」のだ。まぁそれでもスズキのAGSのように運転に激しい違和感を覚えつつも燃費は良いというのもあるが、基本的にはあまり考えていない
以上のように考えてファミリーで使用する車は4ナンバー軽自動車で良いのかどうかよく考えてねと言いたい

みんなボケてる。もうだめだw

2018年12月20日 14:25 | カテゴリー: おばか, | 1件のコメント

数ヶ月前、日産のディラーから車検のハガキが届いていた。
ここの工場長は個人的な友人だったりするが、その友人からも電話があり、車を持っていく事になった。

納税証明書とか会社の代表印とかお金も現金で揃えて行った。
カウンターで車検の申し込み作業を進めている時にその友人が「あれ?」と声を発した。
どうしたのかと聞くと「車検・・・来年だわ・・・」とボソりw

フロントウィンドウに貼り付けてある車検ステッカーを見ても平成32年となっている

あいつも俺も会社の人達もみんなボケてしまったようだw

ホンダN-VANを見てきた

2018年12月11日 19:12 | カテゴリー: おかしくね?, | コメントを残す
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少し時間もあったのでフリードを買ったホンダへ行き、N-VANを見てきた。

4ナンバーは貨物なので何よりも重要なのは荷室。ぶっちゃけ荷室の為に車があると言っても過言じゃない
Web見て気になったのは車内に張り出した後輪タイヤハウスの内側から内側までの実効寸法。どうしてもここが1100mm程度無いと仕事にならない。
ここはカタログに記載が無かったので実際にディラーへ行く必要があったのだ。

結果は910mm程度しか無かったのでこの時点で俺には使えないという事が確定した。

しかしまぁせっかく来たんだからもう少し見ようとリアから前を見てみたが驚くほど狭かった。
カタログ的にも荷室長は1510mmとなっているが現在使っているハイゼットは1800mmくらいある。
もちろんこの車は助手席も倒れるのでそれを含めればもっと長さは稼げるが運転席側の長さは変わらない。

CVTによる疑似変速によってフォーミュラーカーのようなパドルシフトの7速ATのような使い方も出来るようだし、基本的に燃費も良いみたいだし気になってはいたのだが、軽バンの命である荷室が小さいならば使いようが無い

でも燃費の良い軽バンってなかなか無いよねー

ハイゼットS200Vのタイヤをスタッドレスへ交換

2018年11月15日 17:16 | カテゴリー: | コメントを残す
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毎年恒例になったスタッドレスタイヤへの交換を終えた。tai8_4

インパクトドライバーもあるし油圧ジャッキもあるが、今回はディラーでやってもらった。もちろん有料作業となる。

ついでにオイル交換もお願いした。

お値段は全部で3500円だった

スタッドレスだが、見た目はほとんど減っていないが・・・ゴム製品である以上、経年劣化は避けられない。今回で最後って感じはする。
ちなみにこのタイヤ、2014年12月に購入したものだ

まぁ、降雪なんて一年に一度あるかないかだし、大抵は降ったとしても積もらないし・・・なんだけどスタッドレスも安いし、実際問題そこにあるしで使わないとゴムも劣化していってしまう。
冬季にスタッドレスを使用していれば夏タイヤもまたその分長く使えるってのもある。

まだまだ使えるよね。これtai8_2

いつになったらオールシーズンタイヤが普及価格になるんだろうね

 

 

インパクトドライバーで車のタイヤナットは回るのか

2018年11月12日 18:56 | カテゴリー: | コメントを残す
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買い物ついでにインパクトドライバー用のソケットセットを買ってみた。

お値段は1100円程度だったと思う。

これだけのセットが1000円ちょいで買えるってのもなんともまぁ凄い時代になったもんだよね。
ソケット1個で3500円超えるのもあるのに・・・

さて車のタイヤをとめているナットは21mmなので先日購入したBoschの18Vインパクトドライバーでやってみた

答えは○だった。締まっているナットに入れて逆回転で回すとインパクトが効いてナットが外れる。

逆に締める時はインパクトが効いた瞬間にトリガーを離すとちょうどいいみたいだった。
koukyuu1この辺はインパクトドライバーを購入する際に高級機種を選択すれば締める力はクラッチ機能で調節出来ると思う。

最近は修理工場へタイヤ持ち込んで有料サービスで交換してもらう事が多くなったが、これが使えるという事は良い事だ
ただまぁ、たまたま18Vのインパクトドライバーが安かったから買ったけどこれが14.1Vだったり10.8Vだったりしたらどうなのかはわからない

HONDA N-WGN

2018年10月27日 23:20 | カテゴリー: | コメントを残す
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フリードにリコールがあり、ホンダへ車をもっていかなければならなかったので、以前から気になっていたフロントガラスのウロコ落としを含め撥水コーティングを有料でオーダーして戻ってきたのは良いのだが全くウロコが落ちておらず再度ホンダへ持っていく事になった。

今回はちょっと時間をかけて・・・という事だったので代車をお願いしたら新車のN-ワゴンだった

この車種、軽自動車の中ではかなり売れ線の軽自動車でもある。
日々軽自動車に乗っている俺としては「かなり良い感じ」って思ったが、軽自動車に滅多に乗る事が無いカミさんの意見は違った。
何が気に食わないかを説明する能力は無いのだが、想像するに走り始めエンジンの音が「ブロロブロロ」と小さく聞こえるというのは彼女の中でファクターが大きそうだ。昭和のサニー・カローラと言った感じだろうか。
確かに聞こえるが大きな音ではないし日々軽自動車に乗っている人には全く気にならないレベル。
次に内装のチープな感じ。自分で買えば後からシートカバーなりでなんとか出来るとは思うのだが、フロントのひじ掛けも1つしかなく、助手席と運転席でひじ掛けの奪い合いが起こりそうだw
これも普段一人で乗っている俺には何の問題もなかったが、数人乗せて走る事が多いカミさんにはあり得ない事なのかもしれない。

走る性能としては申し分ないと思うけど所詮は軽自動車だからタイヤの口径が小さいって事はまっすぐ走っていて妙に落ち着かない感じもするかもしれない。慣れていれば「そんなもんだろ」で済む話だが、なれてなければ不安にもなる。

加速性能だが、時速100kmまで当たり前のように加速する。
恐らく140kmで走行していても車内で会話は普通に出来ると思う。

そしてこの車、クリープで動くパワーが小さい。路面が荒い所でハンドルを切っていると動かない。これも慣れだが、慣れていないとアクセる踏みすぎて急発進しそうになる。特にバックの時は怖いそうだ。

ヘッドライトはとにかく明るい。アップにしているとまるで昼間のように明るいが、勾配のある道で対向車はたまったもんじゃないだろう。たとえロービームでもまともに目に入ったら対向車の運転者は目をあけてはいられないレベルで明るい。

そして不要だけどタコメーターは存在しない

足回りは硬めで中高年にはキツイと思う。もういい加減21世紀に入ってしばらく経つんだから足回りの堅さ位は運転席から調節出来ても良いんじゃないかな。不要な機能満載にして車の価格上げるくらいなら多くの人達が望む機能を付けて価格上げれば良いのにって思う

最近はガソリンも高くなって燃費が気になる所だが、信号待ちで停車するとエンジンも止まる
走行中はスピードメーターの周りが白くなったり緑になったりしてガソリン消費の度合いを教えてくれる。

毎日フリード(ガソリン仕様、AT GB4)で大体11.5km/L位だが、同じような使いかたで15.5km/L程度だったのは感心。
軽自動車は意外と燃費は悪いのが普通だからだ。

おやっと思ったのはエンジンのスタートがボタン式になっていて、ブレーキを踏みながらエンジンスタートボタンを押す事によってエンジンがスタートする。エンジンを切る時はこのボタンを押せばエンジンが停止する。もちろんスマートキーが車内にある事が前提だ。この時ドアミラーも連動

エンジンをスタートすると後部座席のシートベルト着用状況がバックミラー上部に表示される

必要な機能かどうかわからないがとにかく表示される。

車内後部のシートは半分ずつ倒す事が出来るが所詮はバンじゃない軽自動車だから荷物を積むには小さい感じはする。しかも段差が出来るので使い道は限られると思う。
その後ろにはカバーがあって簡単に外す事が出来て、そこには少しだけど装備を格納する事が出来るスペースがある。

しかしながらスペースは非常に小さいので樹脂製チェーンはケースのまま収納出来ないかと思う。チェーンは金属製か樹脂製ならばケースから出して収納という事になるだろう
画像の通り、ここにはジャッキや応急パンク修理材やエアコンプレッサーも入っている。
これはオプションなのか標準装備なのかは不明。

応急パンク修理セットが存在するって事は恐らくスペアタイヤは装備されてはいないのだろう。
軽自動車だからタイヤ代もそんなに高いって事もないんだろうけどスペアタイヤが無いって応急パンク修理キットを使う事になるが、これを使ったタイヤはパンク修理が出来ないと聞く。
つまりパンクしたら2本または4本のタイヤ交換に事実上なる事が予想される

このエアコンプレッサーはタイヤ1本分のエアを入れるのにどのくらい時間がかかるんだろう。

それでもこの車が110万円とか120万円で買えるならば良い買い物だと思う。

メインの用途は日々のお買い物とか少人数での近所範囲レベルでの移動って事が前提だが・・

車の運転は無理ゲーになってきている

2018年10月5日 19:33 | カテゴリー: おかしくね?, , 交通 | コメントを残す
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数か月前にトルコで路面電車とぶつかり20m引きずられて死亡してしまった日本人女性の記事を見た。
記憶によると日本人女性は信号を無視して横断していたと書いてあった。今は既に記事が削除されている(どういう事なのだろう)

さて、日本国内にいる限り、自転車及び歩行者は絶対であり、仮に信号を無視した為に起きた事故でも車の方が圧倒的に不利になるように法律が出来ている。

それを常識として海外に出た場合、こういう事になってしまうのかもしれない。

国内でも全く前を見ないで走ってくる自転車だって見かけることは多い。
また信号が赤になっているのに小走りに走ってきて車の前まで来たら歩く・・・といった昭和では考えられないような常識が普通になってきている。
先日友人の車の助手席に乗っていたら左に曲がるしかない道路でかなり離れて走っていたはずの自転車が曲がる瞬間に車の左30cmくらいの所を走っていた。慌ててブレーキをかけたから当たらなかったけど特にスマホを見ているわけでもなく誰かと話している事もなくソコで車が左に曲がる事を認識している状態で左内側ギリギリを走ってきたわけだ。

法律では歩行者であろうと自転車であろうと事故を避けるように心がける義務はあるのだが、そんな事はお構いなしといった「やれるもんならやってみろ」みたいな風格すら感じられた。

しかし車を運転している人間全てが完ぺきな体調であるという保証はなく、雨の日の夜など光に反射等で何も見えない時だってある。
無論気を付けて運転している事には違い無いが、これはもう避けるのは難しい事だなって思った。

事故ともなれば責任の殆どは車にあるからお金の事では有利にコトが進むだろうけどいくらお金をもらったとしてももう歩けなくなったり立ち上げる事が出来なくなったりする事だってあるし、死亡って事だって最悪想定できる。

出来ればもう少し歩行者も自転車も事故回避に努めてもらいたい。

あんなの避けるのは相当難しい

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