時代と共に梨農家も変化してる
2025年8月5日 16:15 | カテゴリー: おかしくね?, グルメ, 安物買いの・・・ | コメントを残すタグ: 態度, 梨直売
昭和の時代から毎年夏になると市川~松戸近辺の梨農家へ行き、幸水という甘い梨を買うのだが、平成時代まではいつもの農家へ行くと結構歓迎されている感あって態度もフレンドリーな感じで会話してから品物出してくるって感じだった。当然のように試食用の梨も用意されていて自分で皮剥いて食べるって形式だったが、令和になったあたりから営業時間が厳格になって、1分でも時間から外れたら販売所に入る事も何時に来ればいいのか?と会話する事も出来なくなった。
そしてここ4年程度はかなりの「ハズレ」。まぁ農作物だし天候の変化等で出来栄えは変化するものだが、だからといって価格が下がる事も無く、昔からの付き合いだし・・・と流れで通っていた。
そして今日はカミさんの誕生日という事もあり、好物の幸水を買いに行ったけど、態度が「何しに来た?買うなら早く買って帰れ」みたいな印象を受けるようになった。
本当は高くても良いから大きな玉のものが欲しかったが、会話にならないのでそこに出ている袋に入っている幸水を買った。
俺の事務所は駅前にあって、駅前のショップには割高な食品がたくさん並んでいるが、そこで大玉2個パックの方が大きかった。味は4年連続市川・松戸が大外れだったので船橋の幸水を再度購入
時代と共に梨農家さんの態度も変化していて、安くはないし美味しくも無ければ大きなフルーツ専門の店で買うのが正解なんだと思った
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